仮想通貨が日本に広まる土壌は既にできていた!

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こんにちは、ひなです。

いつもブログを見ていただき、ありがとうございます☆

雨季か近いせいか、涼しくて心地よいですね。

でも、太陽にもたまには見たいし、はっきりしない天気が続くのが6月ですね。

最近はラーメン屋によく行くのでで、ちょっとお腹回りが気になっているひなです。

友人がラーメン二郎が好きなのですが、太麺で野菜と豚チャーシューがたっぷり乗っていて

美味しいのでついつい行ってしまいます笑
最近は仮想通貨関連の記事を多く書いていますが、今回も仮想通貨のことを書いていこうと思います。

どうぞよろしくお願いします☆

日本に仮想通貨が広まる土壌は既にある

 

実は日本では暗号通貨を受け入れる
生活に密着できる土壌は
とっくの昔にできているんです。

暗号通貨と似たようなものをすでにみんな普段から使っている事に
お気づきですか?

例えばビックカメラ、ヨドバシのような電化製品量販店。
ビックカメラのビックポイントカード、暗号通貨に近いですよ!
ビックカメラで買い物したらポイントがチャージされます。

そこに溜まってるポイントを使って買い物できますよね?

東京のビックカメラで買い物をして

大阪のビックカメラでビックポイントを使うことができます。
このポイントはお金として流通させようねっていう風に
取り決めをしている。

だから使えると考えると
暗号通貨の特徴とそっくりじゃないですか?

しかしビック、ヨドバシは一つの企業内で使われる企業ポイントですよね?
しかしすでに企業を縦断しているようなものとして使われるのが
あるんです。

それが、Tポイントカードです。
すでに使われてる方も多いですよね?

Tポイントの加盟店ではお金の代わりに使えますよね?
それが一つの企業じゃなくて様々なところで使えます。

これをお金として受け取ると決めている企業は
それをお金として使える。

かなり暗号通貨に近いですよね。
これは企業が使っているポイントです。

ですが暗号通貨がこれから普及できる土壌ができている
と言う事がよく分かりましたね?

暗号通貨について理解が深まってきたと思います。

人間の暮らしを根底から覆すようなもの

例えばインターネットはその出現によって

やはり暮らしを根底から覆しました。
ネットが起こした革命は「情報の瞬間移動」を実現しました。

例えば日本にいる人がイギリスで発行した雑誌を読みたいと思ったとしますよ。

そうするとインターネットの前の時代だったら本屋さんに行って注文するんです。
そうしたら本屋さんがイギリスの出版社の方に発注してくれて

そこから2週間くらいかけて届く、そして電話が来る、
本屋に取りに行く。

そして購入して読むことができるんです。
つまりイギリスの雑誌を読みたいと思ってから2週間はかかっていたのですね。

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しかし今はネットのホームページで
記事がアップされているので、読みたいと思った瞬間にその記事を読むことができるんです。
世界中のどこの国のどんな情報でも瞬間的にそこにリーチできる。

これがネットが起こした革命なんです。
メールも同じです。
その前の時代は
手紙だったんですよ。

私があなたに手紙を書くとしますよ。
メールが存在する前は
僕があなたに手紙を書き、
封筒に入れ切手を貼ってポストに投函します。

すると何日かしてあなたに届いてそれを開封して読む。
それが人間の暮らしでした。

お返事をもらう時も全く同じことをしますよね?
でもメール、すごいですよね。

メールを書く、送信する、即届く!ですよね?
しかも手数料はゼロに等しいですよね?
切手を貼ってとかも無いんですよ。

手数料が0に等しく瞬間に届く。
これがインターネットの登場によって起こった革命なんです。
これと同じなんです。

ネットが情報の瞬間移動を
お金で行おうとしているのが暗号通貨なんです。

お金の瞬間移動を実現しようとしているんです。
送金の手段として便利なのは確認した通りだけど

僕のお金をあなたに瞬間的に送れる。
しかも手数料がゼロに等しい。

メールでやっていることと同じですよね?
それをお金でやろうとしているんです。

それが暗号通貨の凄まじいポイントです。
我々の暮らしを根底から覆す。
それはお金の瞬間移動なんです。

暗号通貨代表格としてビットコインがあります。
なぜビットコインが基軸になっているのか?
その辺りの説明をしますと、なんて事はありません。

ビットコインが最初に生まれて普及した暗号通貨だからです。

ビットコインに参入している沢山の大手企業

ビットコインを例にあげて
ビットコインがどう誕生し経緯を経て私たちが使っているのか?説明します。
まず特徴を説明します。

1、個人同士で直接取引できる。

2、銀行や手形交換所を通す必要がない

3、手数料が安い

4、24時間どこの国でも使用できる。

これは、あらゆる暗号通貨に共通している所です。
そして様々な企業がすでにビットコインに参入しています。

楽天、IBM、グーグル、NTT GMO、マイクロソフト、
ナスダック

などなど沢山あります。

スペースの都合で載せていないですが様々な大企業が
既にとっくの昔に参入しているんです。

個人個人が怪しいと言っている時に

間違いなく普及するなと目をつけている大企業はどんどん参入しています。
NTTなんて保守的な企業の代表格ですね?

それでもビットコインに参入しているのが現状なんです。

まとめ

このように日本では仮想通貨が広まる土壌は既にできていて

大手企業が次々に仮想通貨市場に参入していると言う事がわかりました。

ひなも、ビットコインが使える店でお買い物をしてきましたが

スマホをかざすだけですんなりお買い物が出来てとても便利なものでした。

 

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それでは、今日もお読みいただいてありがとうございました★

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