【実践】ビットコイン・イーサリアムをマイニング?採掘ってなんのこと?

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こんにちは。ひなです。

5月最後の日曜日。みなさまはいかがお過ごしですか?

行楽のシーンでは、夏が本格化するまえにバーベキューをやっちゃおう!というような

考えの方が多いそうで、アウトドアグッズがよく売れているそうです。

ひなの近所にも大きな公園がありますが、

家族連れがみんなテントをもってくつろいでるんです!

 

テントなんて、キャンプの時だけと思っていましたがいろいろな使い方があるんですね~。。

 

さてさて今日のテーマは、

【実践】ビットコイン・イーサリアムをマイニング?採掘ってなんのこと?

というテーマです。

それでは、行ってみましょう!!

 

仮想通貨を創りだす人・買う人・掘る人。あなたはどれ?

 

といういきなりファンキーなお題。

3つめとかよくわからんし!

 

・・・はい。1つ1つ説明していきますね。ひな、勉強しました★

 

仮想通貨を創りだす人

⇒これは、「こんな暗号通貨(仮想通貨)があったらいいんじゃないか」というのを思いついて、

それを実際に形にする人(会社)ですね。

・コインをつくる技術

はもちろん、

・コインを普及させることで実現したい世の中(これはいったい何のためのコインか)

も必要になります。

そしてたぶん一番大事なのが

・世の中に広く知らしめるためのマーケティング力

です。

歌の上手い歌手が自動的にミリオンセラーにならないとの同じで、

いいものが、

いい売られ方で

広く世の中に認知される必要があります。

そういうのを全部考えて、パッケージにして世の中に仕掛ける人たちのことです。

 

ちょっと前だと、クロノバンクというところが一瞬で6億円をあつめて話題になりましたね。

 

⇒買う人

 

これは文字通り、その暗号通過を理解して(してなくても)

その未来に自分のお金を託す人たちです。

ただ暗号通貨の持ち主の70%が中国とのことですので、

大儀よりも、投機が買っているのが実際かもしれません。

これは多く普及して中国のシェアが下がるとかわってくるのかな・・?

なんて思ったりします。

 

暗号通過を掘るって何?

 

そして、最後の役割。暗号通過を掘る人。

これ、ドリルで掘るのではなく、

暗号通貨に用いられている”暗号”部分に置けるブロックチェーンの中身を生成する人たちをさします。

 

暗号通貨はものすご~く難しい暗号で構成されていて、

その暗号は、スーパーコンピューターが1秒間にそれこそ何十億回、何百億回の計算をして

導きだすようなものです。

 

掘る。 というのは、その計算式がカチッとはまって、

新しいOOコインの準備が出来た!というその仕事に対してのお礼としてOOコインがもらえることを

指しています。

 

つまり!!!!

 

暗号通過を掘る人たちは、

自分で買うことなく、暗号通貨をこの世に誕生させて、

しかも自分で保有している。

 

というとんでもない役割です。

 

最強の大富豪は暗号通過を掘った人たち!?マイニング長者とは?

 

ビットコインは、開始当初は0.07円とかだったと思います。

それも、最初からビットコインを掘る(生成する)人たちが永延と

ビットコインの暗号を作って行ったんですね。

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ビットコインは、その生成が完了すると、採掘者に10BTCが渡されます。

当時は10BTC=0.7円とかだったので

「それ意味あんの?」というレベルでした。

で、掘る人も少なかったので、暗号は比較的簡単にポンポン生成されました。

 

それこそ、1日100BTC掘って7円なので、きっと1万BTCとか発見してた人もいるんじゃなかろうか、、

(当時はやってないのでわかりませんが)

 

・・・そうなんです。

 

1万BTCって、当時は70円ですが、

 

今は20億円です。(1BTC=20万円として)

 

なので、1兆円以上稼いだ人もいるという世界なんだそうですよ。。。

 

オラも採掘(マイニング)するだ!!ピッケルもってこい!

 

なんて声が聞こえてきそうです。

1日1BTCが掘れたとしても、先日30万円とかだったのでもう遊んで暮らせます。

 

・・でも、世の中そんなあまくなくて

今は一般人では到底太刀打ちできない戦争が行われています。

 

大きな体育館全てがPCで、マイニングだけを24時間やり続ける施設が

中国にいっぱいあるんです。

その投資額、数千万~数億円とのこと。

スタートでそれです><

 

素人が自宅のCPUパソコンでやってみると、、、

 

1日1円くらいしかほれませんw

これ、、、電気代にもならないので、やればやるだけ無駄になります。

 

しかも、全ての暗号通貨が採掘(マイニング)できるということもなくて、

事前にしらべなければいけません。

 

摩訶不思議な世の中。今は採掘が投資商品みたいになってるw

 

世の中なんでもビジネスになるな~と思うのですが、

今は、前述の数十億投資をしている大規模マイニングチームが、

「あんたらOO万円投資してくれたら3年間ほってやるよ。リターンはたぶんこのくらいだ」

みたいな商売をしています。

 

世の中から広く設備投資のお金を募って、一部分を還元してあげる。

みたいなビジネスモデルですね。

 

でも、そういうやつはあまりおすすめしません。

いいものもあるのでしょうが、返ってこないで倒産お疲れモードになっている業者もあります。

 

結論、素人は上がりそうなコインを買えばいい。

 

既に暗号通貨取引所に上場しているコイン。今でもいろいろあります。

例えばコインチェックだと、

ビットコイン、イーサリアム、リップル、ネム、ライトコインなどなど。

暗号通貨の世界番付で上位のものはだいたい買えます。

よくわからないOOコインを買うくらいなら、

それで買って1年放置しておけば数倍にはなるんじゃないかなと思っています。

 

でも、それもやりつつ、

一番最初に書いた

「こんな世界を作りたい!」というビジョンとマーケティング戦略、道順に賛同できる

上場前暗号通貨なら、余剰資金の一部でも預けることはありかな?とおもいます。

ただ、みんな綺麗なことしか言わないですので、

選別は注意! 本当に注意!

 

AWAも暗号通過を作っている。

AWAは、ほぼクチコミのみでAWAきっかけの新暗号通貨を開発しています。

6月までが先行販売期間。

7月から世界でクラウドセール開始。

9月には香港で取引所開設してチャイナマネーを流し込む

そんなスケジュール(予定)で、

暗号通貨を基軸にした銀行システムを世の中に誕生させようとしています。

 

けっこうおもしろいなと思いますので、1回話だけきいてみるのもいいとおもいますよ。

一緒に勉強しませんか?


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ひながこういうことを勉強しているAWAでは、
メンバーで情報交換をしながら上場済仮想通貨についてお話したり、

AWA自体がこれから仕掛けようとしている
仮想通貨や金融のとんでもない仕組みを
シェアしています。メンバーは好きなものを選んで参加でき、
この大きく広がっていくフィンテックの世界で
資産形成を目指していけます。

全国でセミナーもやっていますし、
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ぜひ下記リンクをみてみてくださいね!
それでは、今日もお読みいただいてありがとうございました★

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