仮想通貨とか暗号通貨って何ですか?今さら聞けない超基本講座!

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こんにちはひなです。

今日は関東は朝からどんより曇り空です。

ひなは先日お話ししたインフルエンザもようやく良くなってきました。

 

おかけで、家でゆっくりしている間に映画を何本も見れました。

映画と言えば最近は映画館になかなか行けてません。

みなさんは映画館とか行かれますか?

ひなは、ディズニー映画が大好きなんですが、『モアナと伝説の海』はまだ行けてないんです。

今度、時間を作ってゆっくり鑑賞したいと思ってます。

 

今日のお題は仮想通貨がどのように普及し、
そして世界をどう変えていくのかと言うお題で本日は書いていきたいと
思います。

仮想通貨ってよく聞くけど改めてどう言うものなの?

 

仮想通貨の基本的な知識とともにお届けしたいと思います。
まず、一般的に仮想通貨っていう言い方が広まってますが間違いなんですです。

仮想通貨ではなく正しくは暗号通貨
暗号通貨が正しい言い方です。

世界では暗号通貨っていう風な言い方で統一されているんですね。
でも、新聞や雑誌、テレビでは仮想通貨って言い方が多く
普及していますよね!

 

日本では仮想通貨っていう,いわば間違った言い方が
流通しているこういう現状にあります。

そのぐらい日本っていうところは仮想通貨、
つまりこの正しく暗号通貨ですが
この暗号通貨に関して
遅れているんです。

今回の記事では暗号通貨という言い方で統一したいと思います。
ではなぜ日本では間違った仮想通貨っていう言い方
これが間違っているってわかっていながら流通どんどんしているのか

このあたりの事情について説明しますね。

仮想通貨という間違った言い方
ではあるのですが、
これがもう完全に日本では流通しちゃってるんですよね。

 

そこで新しく出てくる雑誌とか書籍、このようなもの全て
やはり仮想通貨時代の到来とか相変わらず仮想通貨2.0時代のなんとか

というタイトルがつけられたりしていると思います。

出版社の方々が知らないってことではないんです。

当然知っているんです。
だけれどもうすでに仮想通貨っていう言葉が流通してしまっていて

そしてこの仮想通貨自体一体どんなものだろうってまだわかっていない人が
日本には本当に多いわけなんですね。

 

そう言う言う現状があるので出版社の方も
売り上げを伸ばす為にあえて、呼び名が流通している仮想通貨と
言ってるのです。

 

もし、町中やテレビ、雑誌で仮想通貨と出てきたら、仮想通貨、=暗号通貨って
考えてください。

それでは暗号通貨とは一体何か?っていう説明に入りたいと思います。
法定通貨 つまり普通のお金ですね。
法によって定められた通貨 法定通貨。

わかりやすくいうと日本円とか米ドルとかユーロ中国の元まあいろいろありますよね。
これ法定通貨と呼びます。

 

この法定通貨、いわゆる普通のお金と暗号通貨の違いって一体どこにあるのか
について説明していきます。

法定通貨とは政府または中央銀行が発行しこれはお金であると認めているもの
を言います。

これが法定通貨です。

日本円だってそうですよね。
日本政府がこれはお金だって認めているもの

そして中央銀行である日本銀行、日銀が発行している
だからお札を見ると
日本銀行券って書いてあると思います。

日銀、つまり中央銀行が発見し政府がこれをお金だって認めている

という性質を備えていますね。
例えば政府がお金として認めていないお札
日本銀行が発行していないお札
これを自分で勝手に作って使おうとすると
これは完全に偽札になってしまいます。

これだと、違法になって大変な事になりますよね?

つまり法定通貨
日本円であろうと米ドルであろうとユーロであろうと

世界中どの法定通貨でもこれは非常にシンプルな仕組みです。

政府ないしは中央銀行が中央集権的な管理のもとに発行し

そしてそれがお金だって認めている。っていう特徴を持っています。
これに対して暗号通貨っていうのは
最大の特徴は
政府も銀行も介在しないお金だっていうことです。

暗号通貨の特徴ってなに?

ちょっとわかりにくいですよね。
そこで具体的な例を出して
わかりやすく解説していきます。
例えば今ここに十人の人間がいるとします。

その10人は仲良しです。
その十人が全員で協力して
「おもちゃのお金を作った」とします。
まあ画用紙を切り取って
そこに「100円」とか
「1000円」とか
「1万円」とペンで書いたおもちゃのお金を
作ったとしますよね。

これ、普通にはお店で使うことはできないお金ですけど

 

この10人の中だけで、このおもちゃのお金を
実際のお金として
使うことができるようにしよう!

という風に取り決めを行った
って考えてください。

この瞬間、少なくともこの10人の間ではおもちゃのお金は

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お金として流通させることができます。
なぜならば自分たちでそうしようって決めたからです。
ここまではいいですよね?

例えば、ここにいる10人
私も含めて10人としましょう。

私が他の人、その10人の中にパンやさんがいるとします。
このパンやさんのところにいってパンを買おうと思った時に

もちろん日本円を出してその人パンを売ってくれると思うんです。
それで私はパンを買うことができますよね。日本円でパンを買えます。

 

同時に私がもし、おもちゃのお金を
そのパン屋さんに
渡してもやはりそのパン屋さんは私にパンを売ってくれます。

 

なぜならばこの10人でおもちゃのお金を
お金として流通させようって決めてるからです。

だから私が日本円を出そうとおもちゃのお金を出そうと

そのパン屋さんはパンを売ってくれるはずなんです。
そして私から間違いなくそのパン屋さんに
おもちゃのお金が移動しました。

 

それを残りの8人が承認している。

こういう感覚です。

こう考えるとシンプルで分かりやすいですよね
例えば、この10人の中に
本屋さんがいるとします。
先ほどのパン屋が私から受け取ったおもちゃのお金で

本屋さんに行って書籍を買おうとします。

その時もちろん日本円を出しても当然書籍を売ってくれると思います。
だけど私から受け取ったそのおもちゃのお金
これがありますよね。
このおもちゃのお金をその本屋さんに持っていっても

やっぱり書籍を購入することができるわけです。

なぜならお互いにこれはお金っていうことにしようね
って決めてるからです。
いいですよね?

暗号通貨の基本的な考え方ていうのは今のような考え方なんです。

今のやりとりの中にはどこにも政府がなかったですね。

銀行もなかったですね。

個人から個人へのやりとりになっている
っていうところが大きな特徴です。
これをよくピアトゥピアと呼んでいます。

P2P(ピートゥーピー)とも言いますが

個人から個人にやりとりをしているというのが大きな大きな特徴になっています。

個人と個人が直接つながる時代

例えば、同じように個人から個人に、
という形で仕組みを変えたその代表格では今流行りのLINEがそうですよね。
それまでって、電話って例えば昔だったら
まあNTTしかなかった時代がありましたよね?

 

では、私がこの記事を見ているあなたに電話をかけるとします。
そして、固定電話がありますよね?

家とか会社についているような固定電話
これで電話をしたら当時NTTしかなかった時代だとすると
NTTを通ってあなたのところに
電話が繋がっていくわけですね。

間違いないですね?
これ携帯電話でも同じですよね?

 

例えば私の持っている
ソフトバンクの携帯電話で
あなたに電話をかけるとします。

 

やはりその電話回線っていうのはソフトバンクっていう
一つの企業組織を通ってあなたのところに行くわけですよね?
だけどLINEっていうのはどうやって
あなたのところに行くかっていうと
実は直接行ってるんです。

 

私からあなたに直接つながるというふうなイメージ。

今のに暗号通貨って似てますね?
暗号通貨っていうのは
例えばその大きな大きな組織のような
ものが一切介在しないんです。

個人から個人に直接取引きができるんです。

それがいつであろうとどこであろうと誰であろうと

その人が世界中のどの国にいようとも個人から個人に
直接取引きをするっていう感じです。

まとめ

まあまとめると法定通貨っていう普通のお金
日本円、米ドルというのは
政府ないし中央銀行が中央集権的な管理、
そして認可のもとに発行しているお金ですね。

だからそのお金のコントロールを
政府とか中央銀行がある程度やっていると
いうことなんです。

これに対して暗号通貨っていうのはそうでありません。
政府は一切介在しない。

つまりどの国の政府も介在しないわけです。

そして銀行も一切介在しない。
これをお金っていうことにしようね
っていう風に決めた人たちがいたら、
その人たちの中で個人から個人に
直接取引きができるお金だというふうに考えてくださいね。

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お話しを聞きにきてくださいね!

ここまでお読み頂きありがとうございました。

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それでは、今日もお読みいただいてありがとうございました★

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