AWAから学んだブロックチェーンとスマートコントラクトとは!?

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こんにちは、ひなです。

いつも、ひなのAWAブログをご購読頂き

ありがとうございます。

早いもので4月も半ばを過ぎましたね!

ついこの間年が明けて、

明けましておめでとうございます!

なんて言ってたのに、もう4月も終わりなんて、

過ぎた時間の速さに、改めてビックリです(´;ω;`)

そう言えば、皆さんお花見しましたか!?

ひなは、近所でちょこっとしました!

桜の木の下でお酒を飲むと、

何であんなに酔いが早いのか不思議です(*´∀`*)

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さて、今回のお題ですが、

中野慎介さんが開催されている

AWAセミナーで学んだブロックチェーンと

スマートコントラクトについてです!

 

ブロックチェーンって何!?

ブロックチェーン!?

聞き慣れない言葉ですが、

メディアでもこの頃よく出てくる言葉になってますよね!

簡単に言うと、

「非中央集権型」の事です!

今まで世の中は「中央集権型」の社会でした。

例えば、

国なら国会

銀行なら日銀

会社なら社長

店舗ならオーナー

ってな具合に、トップが重要な物事を決め、

それに皆が従って、組織が機能する!

当たり前だと思っていましたが、

よく考えると、決定事項だけ聞かされて、

何でそうなったのかの過程が分からないですよね!?

改めて考えると怖くないですか!?

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ブラインドで隠れて見えない部分が、

実は、一番重要だったりするんです!

ついこの間までニュースで騒がれてた、

「○○学園問題」や「○洲の移転問題」

何であんな問題が起こるのか?

答えは簡単です。

誰かが嘘を付いているから解決しないんですよ!

ブロックチェーンの考えは、

「大事なことは皆で決める!

いつでも議事録や台帳など重要なものを皆が共有出来る」

この考えですから、不正や余計な仲介、

天下りなどが存在しなくなります!

・公正な判断

・大幅なコストカット

・不正防止

金融機関を例に挙げたものがありますので、

こんな感じと理解して下さい(*´∀`*)

 

巨大サーバー不要みんなで確認

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これまでお金の取引に関わるデータは、

金融機関などが巨大なコンピューターシステムで管理してきました。

1つの管理者が取引データを一元的に処理することから、

「中央集権型システム」と呼ばれています。

これに対し、

「ブロックチェーン」では取引データの管理者が存在しません

ネットを通じて行われた金融取引のデータは、

特定のサーバーに書き込む代わりに、ネット上に保管され、

すべての利用者が確認できます

こうした特徴から「分散型台帳」とも呼ばれ、

大勢の利用者がデータを共有するため改ざんされにくいとされています。

中核的なサーバーがないため大規模な障害につながりくいうえ、

巨額のシステム投資がいらないため

低コストでサービスを実現できることも特徴とされています。

「ブロックチェーン」という名前の由来はデータの保管方法にあります。

取引データは、一定の量ごとに「ブロック」と呼ばれる塊として

ネット上に存在する「台帳」に保管されます。

この「ブロック」を鎖のように連続して記録していく形態から

「ブロックチェーン」と呼ばれています。

*NHK NEWSWEBビジネス特報から引用*

https://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2016_0908.html

 

スマートコントラクトって何!?

スマートコントラクト!?

またまた聞き慣れない言葉ですが、

直訳すると「賢く無駄がない契約」です。

AWAのセミナーで教わった事ですが、

皆さんの日常の中に、実はもうあるんです(*´∀`*)

例えば、「自動販売機」

お水が欲しい⇒お金を入れる

⇒ボタンを押す⇒お水が出てくる。

「コインパーキング」

番号を確認する⇒表示金額を確認

⇒お金を入れる⇒車を出す。

「ガチャガチャ」

欲しい商品のガチャ」を選ぶ⇒

お金を入れる⇒ハンドルを回す

⇒カプセルが出てくる。

ね!!

もう日常で触れて使ってますよね!?

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簡単にまとめると、契約が執行される時に、

人の手が介在しないと言う事です!

スムーズ且つ完結に、しかも低コストで!!

これからの現代、

スマートコントラクトが社会の主流になろうとしてます!

どう言う事になると思いますか!?

人の手が大幅に要らなくなる世の中になろうとしてるんです!!

怖い事ですが、現実になるかもしれません(´;ω;`)

アメリカの大手銀行のシティグループが、

2016年3月に「デジタル化による破壊」

と、言うレポートの中で、

「アメリカの銀行の従業員数は、

2015年の257万人から2025年には180万人に

減少する可能性がある」

と、ショッキングな予測を発表しました!

この話を聞いた時、ひなは鳥肌が立ちました(´;ω;`)

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10年後に無くなる職業

昨年10月にオックスフォード大学の、

マイケル・A・オズボーン准教授と、

カール・ベネディクト・フレイ博士が、

今後10年~20年の間に、

米国の総雇用者総数のうち47%の人が、

コンピューターに仕事を奪われる可能性が高いと、

衝撃的な発表をされました!

アメリカでの統計ですが、

日本でも同様の統計が出ているらしいので、

他人事じゃありませんよね!?

10年なんてあっと言う間ですよ!!(´;ω;`)

それでは、

実際にはどのような職業が10年後に無くなる可能性が高いのでしょうか。

 

小売店販売員

今現在でさえ、すでにインターネットでの販売需要は増加する一方です。

10年先ともなれば、さらにその需要は増えるでしょう。

店に行く場合、現物を実際に着て見たいから、

という理由が多いのでは無いでしょうか。

もしバーチャルでサイズや色、

質感まで確認出来るようになってしまえば、

実店舗数も激減するでしょう。

 

一般事務

会社の事務的な作業は、コンピューターの方がミスも無く、

休む事も無く、低コストで完璧に行う事が出来るようになります。

データ入力や資料作成なども、速さ、

正確さを備えたコンピューターの仕事になるでしょう。

 

運転手

今まさに進化中の「自動運転」は、

10年先には常識となっている可能性が高いようです。

これによって、バス、トラック、

タクシーなどは自動運転機能が付く事になるでしょう。

運転手の過労による事故も目立つ昨今、

確実で安全に目的地へと運ぶ自動運転は近い将来現実となりそうです。

 

受付係

会社やホテルの受付係もまた、

膨大なデーターを瞬時に判断して、

音声案内をする人工知能が取って変わる職業と言えます。

同じく、秘書やコールセンターの案内係なども、

消え行く職業である可能性が高いようです。

 

通訳、翻訳

スカイプなどには、すでに同時通訳機能が搭載されています。

10年先には、

人工知能が日常会話の殆どを通訳出来るようになるようです。

翻訳に関しては、

高い日本語能力や表現力を必要とするため、

まだまだ人の手はある程度必要との事です。

*知っておきたい!10年後に「無くなる職業」と

「新しく生まれる職業」とは?から引用*

https://mamanoko.jp/articles/24740#heading-658296

 

まとめ

これからは自己防衛の時代だと、

ひなは思いました!

10年後、皆さんは何処で何をしてますか?

ひなはAWAを通じて様々な勉強をしてます、

一度で良いので、セミナーに参加して下さいね( ´▽`)

河村友歌10

各地で開催されているAWAアカデミーは、

参加無料です(*´∀`*)

是非、一度足を運んでは如何でしょうか!?

AWAについて気になる方はいろいろ書いているのでこっちの記事もみてみてね!

⇒AWAの4つのシステムとは?

それでは、次回の記事もお楽しみに☆彡

ひなでした( ´∀` )

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