ADAコインが公開!? ひなの暗号通貨ウォッチング☆

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こんにちは。ひなです。

いつもご覧いただいてありがとうございます。

ひなは最近、「モアナと伝説の海」を見に行ってきました。

最近よく映画を見るのですが、LALALANDというミュージカル系の映画(たくさん賞をとっているそうです)よりもモアナのほうが好きでした。

けっこう泣けるところもあるので、ただのディズニー映画とあなどるなかれです☆

CGの技術も年々進化していて、ランダムにかかった天然のパーマも表現できるようになっているとか。そういう微細なことができる会社の株価があがっているんだろうな~~

なんて思ったりもします。

 

というわけで、本日のテーマは最近公開された、

ものすごーく注目を集めた暗号通貨、ADAコインについて少し調べてみようと思っています。

もうすでにプレセール(リリース前の販売)は2017年の年始には終わっていたかと思いますので、

新しく買う ということはしばらくできないと思いますので、

この記事はアフィリエイトを目的にはしておりません^^

今回の目的は、

「コインは大規模な集客をしたあと、

 どうやって公開に至るのか?今何がおきているのか」

です。

それでは、さっそく行ってみましょう!

公開されたADA(エイダ)コインをざっとおさらいしてみよう

 

なんかさらっと書いていますが、世の中にはOOOコインというのがやたらめったらありますので、

ADA(エイダ)ってなんやねん!と思われている方も多いかと思います。

なので、1分でわかるエイダコイン!書きますね。

・エイダコインは、カルダノファウンデーションが発行する仮想通貨(暗号通貨)

・カルダノというゲームプラットフォームで流通する通貨として開発されている

・なので、ゲーム(カジノ?)ユーザーが増えればADAユーザーが増える⇒価値上昇

 

こんな感じです。(ひなの知識レベルですが。。)

ソーシャルゲーム市場は伸びていますし、

今日本のテレビCMといったらグランブルーファンタジーとかパズドラとか、

アプリゲームが多いですよね。

あとはヨーロッパとかだと、サッカーのクラブチームに出資しているメインスポンサーが

オンラインカジノの会社とかザラで、世界的にみると大きな市場のようです。

そういった場所でのインフラになることを目指して開発された暗号通貨。

それがADAコインのようですね。

なんでADAコインは有名なの?

 

いいものだから。  というのは断言できません。

有名かどうかって、どれだけの認知活動をしているのかどうかですよね。

暗号通貨も考え方は全く同じかなと思います。

本当に歌のうまい歌手と、歌はうまくないけど人気なかわいいアイドルがいたときに

CDを出してミリオンセラーするのは後者ですよね(アイドル名は言わないですが)

なので、有名なのは「有名になるような仕掛け」をしているマーケターが敏腕だからです。

その点でいうと、

ADAコインは

・代理店制度(売ったらそのいくらかが代理店に入る)

・SNS拡散

・影響力のある人材の存在

をフル活用して広めていたなあと感じます。

ひなは、今回の記事を「ADA 公開」というキーワードで探して見つけてほしいと思って書いています。

なのであなたがもしそうやってここにたどり着いていた場合、

ひなというマーケターの考えのとおりにいらっしゃった!ということになります(にやり☆

 

それをプロのマーケターは、

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認知させて、買ってもらう ところまで考えてるんですね。

それが成功したから知っている人が多い暗号通貨になっています。

 

ADAが2017年2月公開!からどうなったの?

 

エイダコインは、2017年2月に公開!となっていましたが、

法律関係やセキュリティ関係の問題で、少々遅くなっているようです。

この記事を書いているのは3月18日ですが、今日時点では

ADAコインの受け渡し作業 をリアルタイムで進めている様子でした。

 

つまり、コインは「ハイ公開!」となった瞬間から売買ができるものではないということですね。

 

・コインの受け渡し があって、

・それを取引が可能なウォレット(お財布)に反映させるシステムが完成して

・そのシステムがほかのコイン(ビットコインとか)と連動して売買できるようになり

・今回のADAの場合、ゲームプラットフォームそのものを開発して

・ゲームプラットフォームの中の通貨として流通させて

・ユーザーをふやすためのゲーム開発などもして(これは他の会社がやる)

・結果、ユーザーが増えてADAのニーズが高まってADA自体の価値が上昇する

 

エイダコインは、上記の中の

コインの受け渡し

が進行中 という状況です。

 

そして受け渡し後に公開となりますが、

公開後すぐに数百倍になる!というものではないのがわかります。

(なったら喜ぶ人がいっぱいいると思いますが)

あくまでADAコインだから数百倍になる!ということではなく、

ゲームプラットフォームが繁盛することでADAの価値が上昇する。

ということですね。

 

つまり、いまADAコインを所持していて今後どうしようかなと思っている方は、

ゲームプラットフォームが繁栄することを願いながら待つ(半年~2年?)か、

プレセールから1.3倍になったので現金化して他を探すかかなと思います。

 

少なくともこれまで待っている人がいるので、

公開後すぐのタイミングでは「すぐ売りたい人」が売りまくることが予想されます。

そうなると一時的にADAの値段はさがると思います。

これは株式上場のときと同じですね。初値がついてある程度あがったらみんな利益確定して売る。

結果ちょっと下がる。というやつです。

 

ちょっとさがった後に、本当に価値があるならまた上昇してくる。

なければそのまま衰退。。。

それがコインの公開に関しての知見になるのかな~と感じます。

 

ここで気になる、「思いっきり売った代理店の人たち」ですが、

彼らは代理店としてうりまくってお金をもらっているので、

実質はADA自体がどうなっても痛くも痒くもないのかなと思います。

・・・・彼らは自分の利益自体はすでに確保しているからですね。

 

悪いことではないと思います。ビジネスですので。。

まとめ

暗号通貨は、事前のマーケティング施策のよしあしでどれだけ売れるかが変わってくる。

でもそれは価値があるから売れてるのではなく、多くの人に認知されてるから売れてる。

 

つまり、それに価値があるのかは「よく見るから」ではなく「中身を自分自身でみて納得して」

判断しなければならないということです。

 

そして、公開されてもすぐに現金化できないこともしばしば。

 

さらに、公開されたら一時的に値段はおちるもの。そこから復活するのが本物で、

そのまま衰退していくのならそれはただの「発行者側のマネーゲーム」にもてあそばれただけ

 

となります。

 

あなたがより賢い選択ができる一助になれば幸いです。

それでは、ひなでした。

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