FXの自動売買について知る。初心者でもわかるひなの自動売買用語集☆

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こんにちは。ひなです。

みなさんはFX、されていますか?

ひなはやってみたり、やめてみたり、、を繰り返してもう数年間になります。

ずっとチャートをみてられないのと、当たり前なのですが

長期的に勝ち続けることが難しすぎて

結局最後はお金を減らして退場してしまう・・・。

 

そんなことを繰り返していました。

ひなが上手じゃないのももちろんあるんですが、

FXは長期で見ると90%の人が負けてしまう場所だそうで。。

そりゃ素人がなんとなくやってお金持ちになれることはないな~と

 

 

な~~と、

思いながらも夢をみてしまうんですよね><

 

なんでかというと、やっぱり複利の威力がすごいからだと思うんです。

1日1%資産を増やしたとして、

なんと1年後には40倍。

実際にそんなことは難しいのですが、

普通に働いていたら到底たどり着けないような場所に、

「お金を働かせることで」

たどり着けるのがFXをはじめとした金融系の魅力だと思っています。

 

====

 

そこで、最近けっこう増えてきた自動売買について

今日は書きたいと思います。

AWAの中のサービスでもAPPOSというのがあって、

これは完全自動売買です。

しかも単純なEAの繰り返しではなく、

EA,有人監視、コピートレードを折り合混ぜて複合的に自動運用してくれます。

 

・・・・・なんて、、、ここまでにいろいろ専門用語がでてきて、

「なんやねんそれ?」と思われているかたも多くいらっしゃるかと思います。

 

というわけで、今日は

FX自動売買系の単語をざざっとご紹介!!

という記事にしたいと思います。

それでは、ご覧ください。

 

FX自動売買系の基礎単語シリーズ

EA(イーエー)

エキスパート・アドバイザーの略。

FX自動売買をする上では必須のもの。

取引ソフトであるMT4に組み込んで使います。

EAによって取引のロジックが異なり、

その時流に合ったEAを選択して取引に用いることが重要とされています。

 

すなわち、むこう100年、1つのEAで勝ち続けることは難しいということですね。

【EAの例】

・移動平均線がブレイクしたら買いでエントリー⇒10pips利益が出たら売却

・買われすぎを表すRSIが70を越えたら売りでエントリー

 

OOOOになったときにOO というのが基本の構造になっていて、

そういった条件を設定しなければEAが成り立ちません。

なので、いい具合にとりひきしておいてよ?

というEAはない! ということですね。

 

同じようなタイミングでエントリーをしますので、大勝ちするときは勝ち続けて、

負けるときは資金がなくなるまで負け続ける。というのがEAあるあるです。

自動売買

取引ソフトであるMT4にEAを1種類以上セットして、

PCをつけていなくても取引が行われるようにしている状態です。

大きくトレンドが発生しているときに強いEA,

もじもじとしたレンジ相場で強いEA

さまざまなものを組み合わせるのが腕の見せ所だといわれています。

 

ミラートレード・システムトレード

システムトレードは、これまでの自動売買と同じようなものと認識されてかまいません。

対してミラートレードは、

スーパートレーダーAさん(裁量トレード)のうごきを、

そっくりそのまま自分のFX口座で再現する。

というものです。

自分で運用したらあっというまに0円になってしまうところを、

百戦錬磨のプロの動きを勝手にまねしてくれるようにしたのが

ミラートレードですね!

しかも、その人にお金をあづけることはなく、

あくまで自分の口座で取引を実施します。

最近はこういったミラートレードが活況です。

 

ひなも、自分でやってなくなるくらいなら実績のあるファンドさんの

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ミラートレードをさせてもらってじわじわ手放しで増やしていくことを選びます☆

 

順張り系

これは、FX全般のお話になりますが、

トレンドに沿ったトレードをするのが順張りです。

上がっているときにはもっと上がるだろうと考えて、

下がっているときにはもっと下がるだろうと考えトレードします。

ひなの感覚ですが、後に説明する逆張りよりも勝率が高いと思っています。

 

ここが最高値!ここが最安値!の予測って、だれにもできないんです。

 

逆張り系

 

はい。逆張りは、

ここまで下がったんだからもう上がるだろう!

ここまで上がったんだからもう下がるだろう!

という今進んでいる方向とは逆に投資をすることです。

100~99で永遠と上下しているだけの相場だったら、

100まできたら売って、

99まできたら買う。

を繰り返せば億万長者ですね!!

(実際にそんな簡単ではないですが)

なので、レンジ相場(もみ合い相場)で効果的な手法になります。

マーチンゲール

 

上場会社の社長さんがマカオかどこかのカジノで

数十億円の借金をつくったニュースが過去ありましたが、

その大負けした手法がこのマーチンゲール法です。

・・・・と聞くと印象が悪いですが、

これお金がある人にとっては必勝法といって過言ではない(過言です)

やりかたです。

1万円を賭ける。負けたらそのお金を失う。買ったら2倍になる。

 

というものがあった時に、

1万円負ける⇒次は2万円賭ける⇒買ったら4万戻ってくる⇒負けが1度の勝ちでチャラ!

1万円負ける⇒次は2万負ける⇒次は4万で勝つ⇒2回の負けが1度の勝ちでチャラ!

 

という具合に、何回負けてもその倍額を賭けて、最後に1回勝てばチャラという

なんとも魔法な考え方です。

 

これを繰り返して、某社長さんはマイナス40億円でフィニッシュしたんですね><

こわすぎます。

ですが、許容できる資金の範囲内での負けであれば取り返すことができるので、

取り扱い注意ですが考え方の1つとしてはありなのかな?と思います。

 

ドローダウン

EAなどの自動売買をするときに、

これを使っているとどのくらい資産が一時的にでも減少するのか?

をドローダウンといいます。

最大ドローダウンは?と質問したときに帰ってくるのが、

これまでで最も負けをくらった取引はマイナス何%なの?

という質問への答えです。

これが大きいものは、ばくち性も大きいという判断になります。

 

フォワードテスト

後述のバックテストよりも重要。

いまこのEAや自動売買システムがどうなっているのか?を

口座を公開しながらやるやつです。

世の中には、昔稼いでいたEAが数万円で売られていたりします。

運用OOO日で、どのようなプラスマイナスをたどったのかを明らかにするフォワードテストは、

信頼性を大きく左右する要素です。

バックテスト

過去にもしこのEAやシステムをつかっていたらどうだったの?

を機械的にテストする機能です。

よく、勝率OO%!といっているのは、バックテスト上でこれだけ勝った!

というやつですので注意。

未来には何がおこるかわかりませんからね。。

 

じゃあ自動売買結局どうするんや!?

そんな声が聞こえてきますが、

専業FXトレーダーでないなら、

優秀なトレーダーやシステムにまかせるのが、

素人としての最善の生き残り方だと思います。

だって、、、、自分でやったら死んじゃうんだもん汗

 

ひなも今資産運用をおまかせしていますが、

じわじわと増えています。

そこらへんもAWA会員になると公開されますし、

その運用システム自体はひなからの紹介で始められるので

興味がある方はぜひご連絡ください☆

 

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