ノアコインとは?キートークンを比べてみる。

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こんばんは。ひなです。

 

とうとう2017年もあけまして、しばらく経とうとしています。

ひなはあまりおもちを食べないのですが、

みなさんはどんなお正月料理を食べていますか?

あ、おせちも地域性があるみたいですよね!

ひなのおばあちゃんは九州なのですが、

「おせちは男子が作る!」

「しかも串刺しにした1本が1人前!」

という文化です。

ひなはそれを食べたことないのですが、おもしろい地域文化ですよね。

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・・・・・と、それはおいておいて。

 

今日は、最近急に話題になり始めたノアコインについてです☆

それでは、いってみましょう。

ノアコインって何?

ノアコイン。簡単に言うと、フィリピンの富豪たちが開発する、

フィリピン発、フィリピンのためのご当地暗号通貨

という感じでしょうか。

以下、公式代理店から引用してみましょう。

ノアコインとはフィリピン国内の政財界の有志が集まり、国家レベルの規模で開発された仮想通貨(以下:暗号通貨)です。

ノアコインは主にフィリピンの国際送金手段として普及する見込みとなっており、現在のビットコインの時価総額1兆円を超える3兆円もの市場規模となっております。

 

ノアコイン(NOAH COIN)の市場は主にOFW(Oversea Filipino Worker)、つまり海外に出稼ぎに出ているフィリピン人のフィリピン本国への送金手段として利用される見込みとなっており、その市場規模は3兆円にも上ります。

ビットコインの時価総額は約1兆円、ビットコインに取って代わるほどの市場規模を持っているのはこの「ノアコイン(NOAH COIN)」だけです。

 

ノアコインの目指すものはフィリピンへの国際送金手段のスタンダートとなるということです。

ノアコインを普及させる目的は、OFW(海外への出稼ぎ)の送金市場3兆円の手数料、3億5000万円をフィリピン国内に還元することにあります。

そしてそれはフィリピン国内の政治家、財閥、国民全員が求めていることでもあるのです。

海外からフィリピンへの送金手段として定着すればノアコインはフィリピン全土への普及が見込まれます。

なぜならフィリピン国内の銀行口座保有率は30%、それに対してスマホ保有率は108%。

銀行口座を3人に一人しか持たないフィリピン人にとって、スマホさえあれば送金できるノアコインは、国内の送金手段としてもとても便利なものとなるのです。

ノアコインはいわばフィリピン国内のスタンダードな通貨として流通させるための暗号通貨なのです。

 

いかがでしょうか?なんとなーーーく、ご理解いただけたでしょうか。

まとめると、

 

フィリピンで流通するから、使う人増えて価値があがるよ!

みんな買って!!!

 

ということですね。

 

おそらく日本で一番売るのは、ADAコイン筆頭としても有名な泉忠司さんですね。

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数十万人に対して告知をして、もうけられているかと思いますので。

 

ただ、なんというか。。

ぬぐえない不安としては、

 

それ、ビットコインでいいんじゃないの?

 

という部分です。

おそらくですが、そこらへんの記述がなかったと思います。

フィリピンで生まれ、フィリピンにこのノアコインを使える街を作る。

だから価値が上がるんだぜ!

ということなので、それに夢を見られる方は買ってみるのもよいのかも知れませんね。

 

ノアコインの致命的な欠点は?

 

一つの国家の未来を変える可能性すらあるノアコイン。

素人が聞くと、完全無欠な感じすらします。

ただ、欠点がある!!!

 

とひなは感じています。

それは、

結局実体のない暗号通貨であるということ

です。

 

どういうことかというと、

その暗号通貨(ノアコイン)そのものには価値はなく、

みんなが使ってるから価値があがる。

ほしい人がいるけど、発行総量が決まっているから需要と共有の関係(株と一緒)で値段があがる。

という仕組みなんですよね。

 

流行っていればそれでいいのですが、

実際にはそれって、すごくもったいない形式なんじゃないかなと思うわけです。

 

実物資産に保障されているやつが最強だと思うんです。

 

というのが結論です。

まだ一般には公開されていないのですが、AWA会員の中でプレセールを開始している

暗号通貨のキートークンは、

発行総量分のお金が、純金・ビットコイン・イーサリアムになっています。

 

つまり、100億円分のキートークンが発行されているということは、

運営会社のWFVホワイトフォックスベンチャーズは100億円分の純金、ビットコイン、

イーサリアムをもって保管している。ということなんです。

 

ちょっと複雑になりますが、

要するに、

純金の価値以下になることはない。

ビットコイン以下の価値になることはない。

イーサリアム以下の価値になることはない。

ということです。(運営会社じゃないので実際にはわかりませんが)

 

もう一度言い換えるなら、

キートークンを持つということは、

純金のような絶対的な価値を保持しながら、

暗号通貨のように数十倍に跳ね上がっていくことを期待できる

ということです。

 

なので、暗号通貨をいろいろと興味をもって調べられているなら、

なんかメールが届いたノアコインもそうなのですが、

キートークンについてもぜひ調べてみてほしいのです。

 

ただ、AWAのセミナーじゃないとほぼ情報出てないので、

どこかでご参加してもらえると嬉しいです。

 

全国9か所でやっているので、きっと日程あうはず☆

 

それでは、今日もお読みいただいてありがとうございます!

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