AWAの中身を解剖! AWA1.0 ?2.0? 全部説明します!

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こんにちは。ひなです。

クリスマスも近づいてきて、街にはイルミネーションが一気に飾られていますね☆

郵便局やクロネコヤマトとかの配送サービスも

プレゼント需要の荷物が多すぎて遅れているみたい。

そろそろクリスマスケーキを決めないと!と思うような年末を過ごしています。

 

この記事を読んでくれている方、少しずつ増えているんです。

世の中の方々がAWAというものに興味をもってくれて、

真摯に「良いもの」と伝える私たちの声に耳を傾けてくれていると思うと、

とても感慨深いです。

見てくださる方、ありがとうございます!

 

というわけで、本日のお題は

AWAの中身を解剖! AWA1.0 ?2.0? 全部説明します!

です。

AWAでやること(取り組めること)は現状4つ

 

AWAで取り組めることは、現在4種類あります。

それを、AWA運営、ホワイトフォックスの中野慎介さんは

AWA1.0 AWA2.0 AWA3.0 AWA4.0

というふうにナンバリング(番号付け)して区別しています。

なので、今日この記事ではその

AWA1~4.0 までをざっくり説明していきますヽ(・∀・)ノ

AWA1.0は AWA内部向けの仮想通貨 みたいなもの

AWA1.0の説明です。

AWAが2015年に開始したときには、AWAにはこれだけしかありませんでした。

ざっくり言えば、AWAコインというものを購入して、中野慎介さんがベンチャーキャピタリストとして

世界中の企業に投資を実行。その収益がコインの価格上昇になり、

会員はそれをただひたすらに見ている。

というものです。

なので、本当にやることないんです。

巷に溢れているような詐欺塾?みたいな意見もあったのですが、

結局買ったコインは5倍以上になっているので100万円分買った人は500万円にはなっていました。

もちろん、今でもこのAWA1.0に参加はできます。

(かならず誰もが1年で5倍になるというものではないので注意!!)

 

AWA2.0は アフィリエイトです。

AWA2.0の説明です。

AWA2.0は、コインを買うお金がそもそもないよ!!!という方でも取り組めるようなものを開発したい!

という中野慎介さんの想いから開発されたものです。

簡単に言えばアフィリエイトシステムですね!

AWAに対して誰かを紹介すると、数万円もらえる。というやつです。

理屈は簡単で、

企業は、例えば化粧品会社でも新規会員獲得のために何億円支払ってCMをしたり、

雑誌に広告をだしたりしますよね。

つまり、広めるためにお金を使っている。 ということ。

 

じゃあ、広めてくれた人にお金を支払えば、

下手に広告会社に何千万支払うよりも意味のあるお金になるんじゃないの?

というのが発想の起点です。

 

もちろん無理強いは絶対NG. 本当にAWAがいいものだと思っている人以外が入ることは

誰にとってもマイナスなのでやってはいけないことです。

月に100万円以上を稼ぐ人もいるので、資金がない人はこれだけでもいろいろできますね。

 

AWA3.0は 証券会社の代理権利を取り扱う みたいなもの

AWA3.0の説明です。

AWA3.0あたりから、ほかのサービス提供体には提供不可能な領域に入っていきます。

ざっくり言うと、FX証券会社の儲け方を個人が実装できるようになるというもの。

つまり、誰かが売ったり買ったりしたときの手数料の一部をもらえる。 という仕組みです。

つまり(2回目)証券会社の利益をわけてもらえるので、誰も損していないです。

じゃあ、何を運用してもらうかというと、最近流行している人工知能入りFXトレードシステム

(年間でみると負けることはなく、月に1~5%増える)

を誰かに紹介するというもの。

別に自分でやってもいいし、本当に増える!と思ったら誰かに伝えるといいです。

で、その人の資産も増えて、あなたはその手数料の一部がもらえるという形です。

月に500万円の手数料を証券会社からもらうのも、難しくない領域です。

全部利益で500万円って、半端じゃないですよね、、、

AWA4.0は AWAが世界に打ってでる暗号通貨 みたいなもの

AWA4.0の説明です。

AWA4.0は2016年12月時点ではあまり情報がオープンにされていなく、

まさにいま開発中のサービスです。

ただ分かっていることは、まだ世界で誰も実装していないスケールの

フィンテック系(金融技術系)サービスになるということ。

ビットコインやイーサリアムが暗号通貨の代表格ですが、その技術体系をしっかりと踏襲しながら

世界初のスキームを取り込むそうです。

ジムロジャーズや、世界中の大手銀行と一緒に事業をするレベルにきているそうなので、

もう情報商材とかのレベルではなく、一般企業でも追いつけるスケールではなく、

世界と勝負できる体制になりつつあるのを感じます。

AWA会員は

そういった時代の流れのど真ん中で最新情報をえて、

AWA1.0~4.0(たぶん今後も増えるけど)でどういった活動をしていくべきか?

それが唯一考えることです。

しかも会員同士みんな同じこと考えているので、ライングループも盛んです。

興味のあるかたはぜひお入りくださいね!

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