AWA運営会社ホワイトフォックスベンチャーズって?安全なのか調べてみた。

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こんにちは。ひなです。

今日は54年ぶりに関東で11月積雪を記録したそうで、

朝起きたら真っ白でびっくりしました><

一気に冬仕度でコートをきて外出しましたよ^^

 

いろいろな方にインタビューをしてきた記事は見ていただけましたでしょうか?

多くの方がこれまでいろ~~~んな詐欺商材に手を出してきて、損してきて

いまこの記事を読んでいて下さるあなたと全く同じような経験をしています。

 

みなさんそろっておっしゃっていたのは、

「最初は超怪しかったけど、数ヶ月かけて 

  これ大丈夫だ とおもえるようになった」

というところです。

 

ひなももちろんその一人ですので、

これほんとに大丈夫かな・・・?と思いながらネットを検索してくださる方の気持ちは本当によくわかります。

 

そういった方々の不安や疑問が少しでも晴れていけばいいなとおもいつつ、

今日も記事をかいていきます。

どうぞ、お付き合いくださいませ。

 

本日のテーマは、

AWAの運営会社 ホワイトフォックスベンチャーズって安全なの?

です。

 

AWA運営会社ホワイトフォックスベンチャーズの基礎情報をしらべてみた。

 

AWA(エーダブルエー)の運営会社は、

ホワイトフォックスベンチャーズというところです。

君の名は に出てくるアニメの会社? と一瞬おもいますが、完全なる別ものです☆

 

では、基礎情報です。

【住所】

108-0072 東京都港区白金2-5-16-901
Tel: +81-3-6277-0150

【経営者】

中野 慎介/最高経営責任者(CEO)

札幌市出身。 現在33歳で、東京都在住。 2008年にAXS社を設立してテレビ通販番組の制作事業を成長させ、高い収益を上げることに成功した。その後、 ベンチャーキャピタル事業を始め、現在もその構築に力を入れている。中野氏は、公開・非公開会社のビジネス交渉および資金調達手段のストラクチャリングの知識が極めて豊富である。

中野氏が今までにサポートした企業は、大半が、米国やカナダの新興株式市場(OTC Market等)で取引されている。

同氏は投資家としてのみでなく、
企業の財務戦略・IR・マーケティング戦略も含め包括的な経営構築・支援を強みとする。

 

阿部 剛大/最高執行責任者 (COO)

現在33歳。名古屋大学大学院でマイクロナノシステム工学を専攻し、2007年に工学修士号を取得。卒業後、日立製作所へシステムエンジニアとして就職。2009年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。現在、株式会社LDSQUAREの社長として企業のファイナンシャルコンサルティング業も経営している。

また、個人投資家として、日本国内外の新興市場へ積極的に投資をしている。

 

この2人が経営者として手腕を振るっています。

ひなはどちらともあったことがありますが、中野慎介さんは見た目に反して(?)すごく低姿勢でまっすぐな方です。

北海道の生まれて昔からいろいろな苦労を重ねて、現在従事している事業開発やベンチャーキャピタル投資業務で

やっと花開いた! というお話をよく聞いています。

よくこういった業界で存在するヒルズ族のようなパーティーピープルではなく、

実るほど、こうべを垂れる稲穂かな  ということわざを地で行っている印象を受けます。

 

阿部さんは、たんたんとビジネスを設計していき、とことん数字にこだわる実務派!という感じです。

中野さんが描くストーリーを、彼が確実なモノにしていっているという役回りですね。

阿部さんがいないと大変なことになるかも?

 

外資系投資銀行マンが語る 中野慎介 とは?

また、外資系の投資銀行の方にもひなはインタビューしたことがあるんですね。

内容は、

「なんで中野慎介さんの手がける事業、投資する事業が成功するのか」

「金融のプロであるあなた自身が中野さんにやってもらうのではなく自分でやらないのはなぜか?」

という部分です。

 

そうしたらその投資銀行の方は、

NAKANOほど、関わる案件に全力でコミットできる人間はいない。

どうやって株価を上げていくのか。それが本当にできるのか?それが本当にできる根拠はどこにあるのか?

その根拠が正しいと言える理由は?できなければどうやって目標を達成するのか?

など、本能的に納得できるまで投資先の経営者に詰め寄るんです。

もちろん自分自身がその会社の経営メンバーに入ることもあるので、

そういったアクションはいち金融マンである私にはできないことですね。

 

といっておりました。

 

ホワイトフォックスベンチャーズがやりたいことって?

 

中野さんはそういった姿勢でなんとか投資した案件を成功させて、まとまったお金を報酬として得ました。

そして、それをある程度確実に再現できる力を身につけている今、

AWAの参加者に同じ経験をさせたい。

その「他者を成功させることで会社の株価があがり、関わる全員が勝者となる」

という経験を求めて日々活動をされています。

なので、

よくある情報商材のような

一時詐欺みたいな感じで何億円を売れればもうあとはどうでもいい。

というわけではありません。

 

あくまで、アメリカでの上場企業として、

会社の株価を上昇させて、会員の富を最大化したいと思っています。

そのあとには、数千万~数億円を手にしたAWAの会員達と一緒にビジネスがしたいという構想もあるんですよ。

 

世界に広がるAWA会員(1万人以上を目指しています)が、

こういうことをしたい! という声を上げる人 と、

一緒にそれをしたい! という人。

 

手伝いはできないけど、その夢には投資をしたい人

 

などそれぞれの役割をもって、

大きな社会貢献を実現していく。

それが、AWAの最終的なゴールだったりします。(たぶん非公開ですが、飲み会ではいってました)

 

まとめ AWAは自分だけ稼げばOKと思っている集団ではなかった

 

ホワイトフォックスベンチャーズは、ボランティアではありません。

もちろん、自分たちが富を得ることも目指しています。

ですが、その通過点には必ず関わる全員が富めるようにならないといけないというビジネスの仕組みを持っています。

 

なので、そこに対して一緒に進んでいきたいなと思う数千人が、

いまAWAに参加しているんですね。

 

入って後悔することはないとおもいます。

私たちのなかまになってくれる方がいることを、心から期待しております。

 

ひな。

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